『TWIN GATES』-タップで簡単!カジュアルな反射神経ゲーム

黒と白

 

どうも、反射神経0のおにくちゃんです。

 

年を取ると反射神経や判断力が鈍ってきます。

なにか素早く動くものを認識したり、認識したものを判断して動作に変えるなど、年を取れば取るほど衰えていくのが人間です。ただしそれはなんのケアもしなかった場合の話であって、反射神経や判断力は鍛えれば鍛えるほど衰えのスピードを緩めることができます。ただなにか平凡に鍛えるのも面白くないので、こんな時はゲームで反射神経を鍛えていきましょう!

 

そこで今回ご紹介するのが反射神経を使ったゲーム『TWIN GATES』です。

※この記事に掲載されているアプリは記事を書いた時点での価格・情報となります。場合によっては価格が変動・ストアから削除されている可能性がありますのでApp Store、Google playでお確かめください。

TWIN GATES(ツインゲート)

TWIN GATES(ツインゲート)
無料
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ゲーム概要

シンプル

 

『TWIN GATES』は反射神経を使ったカジュアルゲームです。

TWIN GATES1

 

このゲームの制作者は日本のアプリメーカーだと思うのですがなぜか言語は英語です。まぁそれでも日本語だろうと何語だろうと遊び方はシンプルなので問題はありません。

 

遊び方はとにかく簡単です。

TWIN GATES2

 

丸いボールが画面の端から飛び出てくるので、プレイヤーは四角いゲートの色を変えてあげればいいのです。白いボールには白いゲートに、黒いボールには黒いゲートに入れてあげればOKです。ゲートの色は画面をタップすることで変えることができます。つまりプレイヤーの操作は画面のタップのみ!ということになります。

 

 

ステージで設定されているボール数をゲートに入れればクリアです。

TWIN GATES3

 

一度でもゲートに違った色のボールを入れてしまうとゲームオーバーです。

 

 

ステージを進めていくとゲートのパターンや飛び出てくる方向が変わってきます。

TWIN GATES4

TWIN GATES5

 

ゲートが複数あると一度に同じ色に変わるだけでなく、片方ずつ交互に変わっていったりもするので判断力も大事になってくるゲームになります。

 

TWIN GATES6

TWIN GATES7

 

ステージ数は全部で100!

徐々にボールスピードが速くなったり動きがトリッキーになってくるので頭の中がぐちゃぐちゃになることは間違いなし!カジュアルなゲームだけに暇な時にサクッと反射神経を鍛えることができますよ!

 

まとめ

 

こういったゲームで楽しく遊びながら反射神経を鍛えられると良いですね。

非常にシンプルで簡単に遊べるゲームなのでスマホや機械に弱い人でも問題なくプレイすることができます。操作はタップだけですがそのほとんどは頭の中で認識・判断しなければならない分、神経をかなり使います。頭を使いながら遊んで、気づかぬうちに反射神経や判断力が鍛えられてたらお得感も満載です!

隙間時間に鍛えて知らぬ間に20代くらいの反射神経になっちゃいましょう!

TWIN GATES(ツインゲート)

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