絵で繋ぐ!無料のおすすめ絵しりとりアプリ3選

絵しりとりアプリ

 

どうも、おにくちゃんです。

 

しりとりは、「しりとり→りんご→ごりら」のように、単語の最後の文字から始まる単語を出し合う遊びです。絵しりとりというのは、その絵バージョンといったところでしょう。絵を描いてしりとりを繋げたり、絵のパネルを選択してしりとりを繋げます。

 

そんな絵しりとりがスマホで遊べます。絵しりとりアプリを使えば、オンラインでもオフラインでも絵しりとりで遊べます。普通のしりとりよりも頭を使うので、頭の体操にピッタリです。右脳・左脳どちらも使いますよ!

 

そこで今回は無料のおすすめ絵しりとりアプリをご紹介いたします。

※この記事に掲載されているアプリは記事を書いた時点での価格・情報となります。場合によっては価格が変動・ストアから削除されている可能性がありますのでApp Store、Google playでお確かめください。

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イラストチェイナー

 

オンラインで遊べる絵しりとりアプリです。

イラストチェイナー

 

このアプリはオンラインで協力する絵しりとりアプリです。最大4人のプレイヤーと一緒に、絵でしりとりを繋げて目標達成を目指します。最初と最後の文字が指定されているので、その文字が上手く繋がるように絵を描いていきます。一台の端末だけでも遊べますよ(オフライン)!

 

オンラインで一緒に絵しりとりが楽しめるのが魅力的です。誰かと戦うのではなく、協力してしりとりを繋げていくことを目指すので、一体感が生まれます。絵を描くのに制限時間があったり、文字が指定されていることで、ゲーム性が増しています!

オンラインで協力して絵しりとりを楽しみたい人にオススメです!

★こんな人にオススメ

  • オンラインで遊びたい人
  • 協力して楽しみたい人
  • 友達などとプレイしたい人

⚠こんな人には向かない

  • 広告の量を気にする人

イラストチェイナー - 絵しりとりオンラインお絵描きアプリ

イラストチェイナー – 絵しりとりオンラインお絵描きアプリ
開発元:gunsturn, Inc.
無料
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えしりとり

 

オフラインの絵しりとりアプリです。

えしりとり

 

このアプリはオフラインで遊べる絵しりとりアプリです。一台の端末を使って、友達や家族などと一緒に絵しりとりを楽しむことができます。絵を描く時には、ペンの太さや色を変えることが可能です。絵が完成したら「できた!」ボタンを押して、次のプレイヤーにスマホを渡しましょう。

 

色やペンの太さを変えることができるので、繊細なタッチの絵も描けます。画力の差が出るのも楽しさの一つと言えるでしょう。機能的にゲーム性は無いので、独自のルールを作ってから遊ぶと、より楽しめますよ!

一台の端末を使って友達や家族と絵しりとりを楽しみたい人にオススメです!

★こんな人にオススメ

  • 友達などとプレイしたい人
  • 独自のルールを作って遊びたい人

⚠こんな人には向かない

  • 特になし

えしりとり〜オフラインで遊べる絵しりとり〜

えしりとり〜オフラインで遊べる絵しりとり〜
開発元:Yuki Kubota
無料
posted withアプリーチ

 

脳トレ革命ぴくとり!

 

一人で遊べる絵しりとりアプリです。

脳トレ革命ぴくとり!

 

このアプリはタップで遊べる絵しりとりアプリです。絵が描かれたパネルをタップして、しりとりを繋げていきます。ゲーム開始時にレベルを選択でき、レベルによって制限時間や出てくる絵のパネル数が変わります。しりとりを繋げられるとタイムが回復し、間違えるとタイムが減少します。

 

しりとりを絵のパネルでやればいいだけですが、絵から単語名を変換しなければならないので、結構頭を使います。絵の読み方は複数種類あり、レアな読み方を探すのが楽しいです。頭の体操や脳トレにもピッタリです!

絵のパネルを使ってしりとりをしたい人にオススメです!

★こんな人にオススメ

  • 絵のパネルでしりとりしたい人
  • 一人でひたすら遊びたい人

⚠こんな人には向かない

  • 特になし

絵でしりとり 脳トレ革命ぴくとり!〜連想しりとりゲーム〜

絵でしりとり 脳トレ革命ぴくとり!〜連想しりとりゲーム〜
開発元:yuichiro takei
無料
posted withアプリーチ

 

動画

 

しりとりアプリの紹介動画を作ってみました。

 

この記事で紹介しているもの・紹介していないもの、紹介したのに入っていないものもありますが、ご容赦ください。

 

まとめ

 

一人でもみんなとでも遊べる絵しりとりアプリでした。普通のしりとりに比べて、絵しりとりは頭を使いますね。しりとりを繋げるために絵を描いたり、絵を単語名に変換して繋げなければなりません。右脳と左脳、どちらも使う遊びなのかもしれませんね!

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