『ハムバグ』は虫の特性を利用してゴールまで誘導するパズルゲーム

ハムバグ

 

どうも、おにくちゃんです。

 

今回ご紹介する『ハムバグ』は、虫が主役のパズルゲームです。スワイプで虫を動かし、ゴールのタイルまで誘導することを目指します。出てくる昆虫たちは結構リアルに表現されていますが、虫だということを忘れてしまうくらい没頭できますよ!

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ハムバグ

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開発元:Dunderbit
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ゲーム概要

 

『ハムバグ』はパズルゲームです。

ハムバグ1

 

このゲームの主役は昆虫たちです。カタツムリや蜘蛛、テントウムシなど、様々な虫が登場します。パズル自体はスワイプ操作一つで楽しめるので、手軽に遊べます。暇な時に没頭できますよ!

 

遊び方

 

遊び方は簡単です。

ハムバグ2

 

タイルの上に乗っている虫を操作して、目的を達成することを目指します。目的は虫を「星のタイル」まで誘導することです。移動したい方向にスワイプすると虫を動かすことができます。カタツムリの場合、タイルを一つずつ移動させることが可能です。

 

虫がタイルの外に落ちてしまったり、星のタイルに辿り着く前に移動回数が0になってしまうとゲームオーバーになるので注意しましょう。行動を一つ戻したり、最初からやり直すことはいつでも可能です。

 

 

レベルが上がると、虫の数が増えます。

ハムバグ3

 

虫の数が増えれば、必然的に星のタイルの数も増えます。虫が星のタイルに辿り着くと、そのタイルは普通のタイルに変わるので、それも頭に入れながら虫を動かしていかなければなりません。無駄を省いて虫を動かさなければ、クリアは難しいです。

 

 

さらに、虫の種類も増えていきます。

ハムバグ4

 

蜘蛛の場合、一度スワイプで動かすと障害物にぶつかるまで直進し続けます。移動方向に壁や他の虫がいないと、タイルの外に落ちてしまうので注意が必要です。

 

 

複数種類の虫が一度に登場することもあります。

ハムバグ5

 

虫によって動き方に特徴があるので、特徴を理解した上で虫たちを動かしていかなければなりません。蜘蛛のように直進し続ける場合は、他の虫をストッパー代わりに利用するのも攻略の鍵となります。

 

 

他に、バッタも登場します。

ハムバグ6

△ジャンプで移動

ハムバグ7

△他の虫を飛び越えられる

 

バッタは、ジャンプで一マス分移動できる特性があります。ジャンプができるので、壁が付いているタイルでも飛び越えて移動することが可能です。また、移動した先に他の虫がいる場合は、その虫を飛び越えて次のタイルに移動できます。目の前に2匹、3匹と他の虫がいたとしても、全ての虫の背中をジャンプして移動可能です。

 

 

テントウムシは2マス移動です。

ハムバグ8

 

テントウムシを動かすと、2マス分移動してくれます。2マス移動するので、歩数を合わせないとタイルの外に落ちてしまう可能性が高まります。壁や他の虫を使って歩数を合わせる、といった移動のさせ方もできることを頭に入れておきましょう。

 

 

蜂は飛びます。

ハムバグ9

 

蜂は、1マス分飛んで2マス移動することが可能です。蜂は飛ぶことができるので、目の前にタイルが無くても飛び地に移動できます。着地するタイルに他の虫がいた場合は、背中をジャンプして、その先のタイルに降りることになります。

 

 

蝶はもっと飛びます。

ハムバグ10

 

蝶は、2マス分飛んで3マス移動することが可能です。2マス分空いた飛び地があっても移動できます。着地するタイルに他の虫がいた場合は、背中をジャンプして、その先のタイルに降りることになります。

 

これらの虫たちの動き方を頭に入れて、パズルクリアを目指しましょう!

 

まとめ

 

虫たちのパズルゲームでした。スワイプ一つで頭を使って楽しむことができます。頭を使うと言っても、適度な感じで楽しめる難易度なので、頭の体操にはピッタリです。リアルな見た目の虫たちは、遊んでいるうちに可愛くも思えてきます。ステージの途中から広告が多くなりだしますが、オフラインでも遊べますよ!

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